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ヴェスペリア プレイ日記5

・エフミドの丘
到着すると、そこには壊された魔導器が。どうやら謎の竜使いが壊して行ったらしい。リタは周りの人に止められながらも、その魔導器を調べようとする。そこへ、兵士が。ユーリたちは、逃げるために茂みの中へと入り、獣道を通ってエフミドの丘を抜けることとなった。

エフミドの丘に入ったとたんに、イベントが。どうやら、リタは魔導器になると周りが見えなくなるというか、他の事はどうでもいいって感じで迷惑考えずに調べないと気がすまないらしい。おかげで、兵士までもがやって来たし。そこへ、カロル先生の「火事だー!」というセリフ。そういうことを言われりゃ、普通、そっちへ向かうような気がすんだけど、そういうキャラのせいなのか、すぐに嘘だとばれた。全然逃げる余裕もなく、ね。しかも、逆にそのせいで兵士に追われることになっちまった。ほんと、このメンバーだと面倒なことしか起きないな。ということで、リタを捕まえていたやつに後ろから手刀で気絶させ、すぐさま茂みの中へ、このまま獣道を進むことに。そして、その先には、体験版でも出ていたガットゥーゾ戦へ。これ、すごく苦戦したんだけど。今までのも強いっちゃ強かったんだが。こいつ、遠くから突進してくるし、周りにあるビリバリハの花で、すぐ気絶するし、その時に限って攻撃めちゃくちゃしてくるし。あと、これは自分のせいなんだけど、アイテム使用禁止にしたままだったんだよね。戦闘途中にも変えれるんだけどそんな余裕もなく。結局、5,6回くらいやり直したかな。レベル上げしてから行っても良かったんだが、そういうのめんどくさくてやる気が出ないんだよね。なんとか戦闘不能0で勝てたから良かったんだけど。そういや今回のシークレットミッション、あの花を使うんだろうというのは分かったんだが、なかなかダウンが奪えず、めちゃくちゃ切りまくって、周りみんなが気絶するという状態になってやっとクリアーした。その後、PVでよく流れていたあのシーンへ。そしてようやく丘を越えることができたところで、アイテム、テントの説明が。なんか、こういうの聞くとFFを思い出す自分。とりあえず、フィールドを無駄にうろうろしてようやく、港の街カプワ・ノールを発見。その前にて、セーブ終了。

今回は、ボス戦に苦戦しすぎてストーリーは全然進まないという結果に。やっぱ、アイテム使わずは無理だったな。もう1つの戦闘不能回数は未だ0でいけてるので、それだけはがんばっていこうかな。ところで、何回もやり直した結果、気づいたことが。コンティニュー時のセリフは1番最後まで生き残ってたやつが言うということ。もしかしたらちょっと違う?

・プレイ時間
 6時間10分
・レベル
ユーリ   20
エステル  20
カロル   19
ラピード  19
リタ     20
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ヴェスペリア プレイ日記4

ヴェスペリアプレイ4日目。こんだけ経ってるのに、まだまだ最初のほう。まあ、1日のプレイ時間が短いせいでもあるんだが。とりあえず、今回のプレイ日記へ。

・ジャイコス遺跡 後半
奥にて、盗賊を発見したユーリたち。だが盗賊は、人形にコアを埋め込み起動させ、逃げていった。ユーリたちは後を追おうとするが、人形が攻撃をしかけてくるので、まずそれを止めることに。人形を止めたユーリたちは、再び盗賊の後を追う。すると、魔物に囲まれているところを発見する。魔物を倒し、盗賊に話を聞くと、どうやらコアを盗んだのはデデッキという男で、ある人物に命令されて集めていた、そして西にあるトリム港にいる男にコアを手渡すということになっている、ということが分かった。とりあえず、アスピオにいったん戻ることに。

セーブポイントの先に見えるあのでっかいやつ。もしかして、あれが今回のボスなのか?すげぇ目立ってるな。やっぱ、細部まで描きこまれてるから、こういうダンジョンだと目的地が分かりやすくて、ほかのところ全部回ってから最後にいけるというのがいいな。自分、いつもまっすぐ目的地に着いちゃって、宝箱とかぜんぜん開けずに行っちゃうことが多いんだよね。だからこれは、素直に嬉しい。と、いうことで、ぶらぶら周りを歩き回ってお宝をゲットすることに。そういや、ソーサラーリングを使って、真ん中の宝箱への道を開けたとき、敵が4匹ぐらい出てくるのがあったんだが、あれって、最後のやつ止まっててぜんぜん動かなかったんだが。触れても戦闘にならないし。ソーサラーで打ったらいけたんだけど、こういうのちょっとびびった。バグったのかと。そうじゃなかったから良かったんだけどね。とりあえず、全部回ったんで、一応セーブをしてからボスっぽいやつのところへ。すると、コア泥棒の真犯人登場。だが、やっかいなことに、そのでっかいやつにコアを埋め込んで動かしやがった。ユーリたちめがけて、攻撃してくるし。ということで、ボス戦突入。って、こいつ強い。でっかいから、のろいかと思ったら、けっこう速いというかコンボ系の技使ってくるから、ダメージめちゃくちゃ受ける。回復を待ってる間に、メンバー死亡。アイテムを多量に使用して、何とか勝利。したが、やりなおしへ。だってさ、戦闘不能回数がカウントされるんだもん。0だったのが増えちゃうのって嫌じゃね?だから、リバースのときもがんばったなー。しかもあん時は、アイテムもカウントされてたから、ほんときつかったよ。そのときに比べりゃだいぶまし。と、再び挑戦するも、またもや死亡。前回、今回とお亡くなりになったのは、そう、カロル先生。あー、こんなんじゃこの先進めねぇ。んーとりあえず、ラタトスクのときにもやった、ショートカットに回復を入れて指示するか。3度目の正直、こんどは、誰も死なずに完璧勝利。もちろんシークレットミッションも。まー、どうやってできたのかはいまだに分からなかったが。まあ、終わりよければすべてよしってね。でっかい人形を倒したんで、早速盗賊の追跡開始。もう逃げたのかと思ったら、なぜか魔物に囲まれてる。こんなんで今までよく逃げてこれたな。とりあえず、魔物を追い払って情報を聞き出す。すると、リタが全部聞いてないのに盗賊をのしてしまう。大体は聞いた後だからよかったが。とりあえず、親玉らしきやつがいるというトリム港を目指すが、その前に、この盗賊のことを報告しに、いったんアスピオへ戻ることに。

・学術閉鎖都市アスピオ
リタから通行許可書をもらったユーリたちは、リタが戻ってくるまで小屋で待つことに。しばらくしてリタは戻ってきたが、なぜかユーリたちについていく。どうやら待たせていた理由はこれだったらしい。新しいメンバーを加えたユーリたちは、フレンが戻ったと思われる花の街ハルルへ再び行くことに。

街に入る前に、通行許可書をもらったんだが、別にこれいらなくないか。だって、さっきまで普通にここ通ってたし。まあ、もらえるもんはもらうけど。とりあえず、盗賊のことはリタが報告するらしいから、リタの小屋で待つことに。って、くつろぎすぎじゃないですか、ユーリさん。床に寝っころがるって。ほら、帰ってきたリタもあきれてるじゃん。ま、これでメンバーがそろったんで、ハルルの街へ。ん?トリム港じゃないの?それは、フレンがもしかしたら、ほかの魔導士をつれてハルルの木を治しに行ったのかも、ということで、エステルを送ることになったから。「どうせ同じ西なんだし、送ってってやるよ」ということで、またまたハルルへ。ところで、リタはここでお別れ?いやいや、それはない。でも、どういう理由でくるのかと思ったら「ハルルの木がちゃんと直ったのか見てみないと」だそうです。すなおじゃないねー。そういうとこが、またかわいいんだけど。正式にリタがメンバーに加わり、次へ。

・花の町ハルル
どうやら、またフレンとは入れ違いになったらしい。今回は手紙があり、「ノール港にて待っている」という内容だった。敵に追われているユーリたちは、そこへ向かうため通り道でもあるエフミドの丘へとむかう。

今度こそ会えるかと思ったフレン。だが、思ったとおりにここにもいない。今回は、ご丁寧に置手紙があったんで、どこに行けば会えるか分かるからよかったか。だが、その手紙にあったのはそれだけじゃなくて、手配書つき。でも、この似顔絵なに。以前にも見たことがあるこの絵。これって、ロイドと同じ?そういや、宿屋にロイドの似顔絵募集とかあったけど、あて先がリアルロイドになってたような。まあ、気にしないでおこうか。フレンのいる場所は分かったわけで、コア泥棒のいる場所と同じというすばらしい偶然の結果、悩まずにトリム港へ行けますな。と、いうことで、まずその途中にあるというエフミドの丘へ。今回は、その前にてセーブをし、終了。

戦闘メンバーをどうしようかと考えてたが、ユーリ・カロル・エステル・リタで落ち着いた。やっぱ、攻撃魔法使うやつがいると、楽だね。まー敵が移動して、何にもいないとこに発動するときあったりするけどね。

・プレイ時間
 4時間55分
・レベル
ユーリ   17
エステル  17
カロル   16
ラピード  16
リタ     16

ヴェスペリア プレイ日記3

ヴェスペリアプレイ3日目。やっぱり自分スローペースだな。まあ、のんびり行きますよ今回も。

・花の街ハルル
残りの材料『ルルリエの花びら』を長からもらい、パナシーアボトルを合成したユーリたち。さっそく樹の根元にかけるが、まったく効果があらわれない。そのときエステルが、「咲いて」という祈りとともに、治癒の力が。そして、ハルルの樹は見事花を咲かして復活する。その後、東へと向かったフレンと、モルディオを追うために、アスピオへ向かうことに。

『ルルリエの花びら』をまだもらってなかったので、長の家へともらいにいったんだが、いねぇ!どこほっつき歩いてんだよ。ぜんぜん見つからなかったんで、もう片っ端から街の人へと話しかける自分。やっと見つけたと思ったら普通に家の前にいんじゃんよ。もっと長だって分かりやすくしろよ。探し回った自分がバカみたいだ。ま、これで全部そろったんで、パナシーアボトル作り開始。って、早っ!もうちょっとなんかあったらいいのに。こんなに早いとちゃんとできたのか少し不安。とりあえず完成したんで、パナシーアボトルをまきに樹のところへ。でも、何の変化もないハルルの樹。うおー無駄だったのか。まだなんか探しに行かなきゃならんのか。とか思ってると、ムービー突入!きましたよ、エステルの不思議な力発動!「咲いて」という言葉とともに、ハルルの樹を包む不思議な光。そして、樹は次々と綺麗な花を咲かせていく。すごい。なんか感動。これ見たほうがいいよ。絶対見たほうがいいよ。ということで、見事復活を果たしたハルルの樹。だが、それに浸ってる暇がないユーリたち。城であった、あのザギとかいう奴が追ってきてるよう。街の人たちを巻き込みたくないということで、さっさとこの街を後にする。だが、カロルはほかの街へ用があるということで、ここでお別れ。と思いきや、別れるのが嫌らしく、「僕がいなきゃ困るでしょ」とかいいながら、とにかく一緒に行く理由を必死に探すカロル。一緒にいたいなら普通に言やいいのに。それが素直に言えないカロルもまたかわいいのかも?結局メンバーはそのままで、次の街へ。

・学術閉鎖都市アスピオ
街へ入るとイベントが。どうやらこの街に入るためには通行書が必要らしい。そんなものを持ってないユーリたち。結局正面からは入れないので、別の道、近くにある扉から中へ入ることに。そして、モルディオの家へとやってきた。中に人影は見当たらない。と、本の中から人が。どうやらこの人が、モルディオらしい。だが、魔導器は盗んでいないという。それを立証するため?リタ・モルディオの案内により、盗賊がいるというシャイコス遺跡へ行くことに。

今回も、またもやカロルが大活躍。扉の鍵という鍵を片っ端から開けていきます。もう、ギルドというより盗賊だよあんた。とりあえず、街の中へ無事潜入成功!と、その前に、ワンダーシェフを見つけて、「ハンバーグ」のレシピゲット!今回のワンダーシェフ結構動くね、ちょっとうっとうしい。まあ、レシピ・材料ともらえるからいいんだけど。あと、合成を教えてくれるやつも発見。近くに道具屋があったので早速合成しまくり。あ、まだ武器防具見てない・・・って、こっちのほうが上がるんじゃん。あー、先に見とくんだったよ。まあ、やっちまったもんは仕方がない。とりあえず、装備装備。え?なにこれ。ユーリ、それだめだろ、絶対。斧を剥き身で持つなんて。こえぇよそれ。もしかして、オヤシ・・・あ、かんけーないね、これ。いやでもこれ、思ったんだもん。(だもんじゃねぇよ)とりあえず、モルディオを探さねぇとね。ということで、家発見。そしてカロル大活躍第2弾!カチッと鮮やかに開けましたよ。うーん手際がいいし、早いし、すばらしい!ここで、ユーリ不法侵入へ。すると、エステル「ユーリ、先に言うことがありますよ!」「こんにちは。お邪魔してますよ。」てきとー返事。「鍵の謝罪もです。」「カロルが勝手にあけました。ごめんなさい」またもやてきとー。何この会話。なんかもーいいね、こういうのも。とりあえず、モルディオらしき人が見当たらないので、その辺捜索開始。すると、本の山から人影が。驚いたカロルは、すかさずユーリの後ろへ。謎の人物は、なにやら火の呪文を発動。ユーリ逃げる。見事、カロルに命中!その間に、背後へと移動したユーリは、斧を突きつける。やっぱ、装備すんの剣にしとけばよかったかも。斧って、ちょっとこわい。とりあえず、リタ・モルディオ登場!まあ、同じモルディオでも、どうやら魔導器は盗んでないらしい。もしかしたら、遺跡にいる盗賊のせいかも、ということで、遺跡へ行くことに。と、その前に、家の中を捜索捜索。2階にて、コレクター図鑑発見。今回はどこまで集められるんだろうか。もう、アイテムはないっぽいので、次の目的地ジャイコス遺跡へ。

・ジャイコス遺跡
どうやら盗賊たちは、最近発見された新しい入り口から地下へと入って行ったらしい。ユーリたちは、その後を追うことに。

盗賊たちが進んで行ったという秘密の抜け道。それを開けるために石像を動かすんだけど、その下に道があるのはいいんだけどさ、そのまま押すと下に落ちるんじゃね?毎回思うんだよねー。ゲームの不思議だね。うん。とりあえず、そこから地下へ。と、ここで、ソーサラーリング登場。またもや、エステルのご説明が。だが、リタがすかさず訂正。うーん、やっぱり研究者。物知りだね。とりあえず、今回のはエアルを放出するっていうことでいいんだよね。まあ、今までどおり敵に当てて気絶させてもよし、ということで打ちまくる自分。でも、当たんねぇ。だめだ、向きがびみょーにずれてる。こりゃ、打ちまくって慣れるしかねぇよな。とりあえず今回は、この遺跡内のセーブポイントにて終了。

今回で、メンバーが5人になって控えメンバーが。控えのレベルが上がると、左上に絵が出るので分かりやすいね。あーでも、どれをはずすか決まんない。とりあえずそのままにしてるから、リタが控えなんだけど。入れたいんだけどねー。自分ユーリだし、エステルは回復だし、カロルは入れてて楽しいし、ラピードは初めての犬ということで入れときたいし、というか頼りになるし。さて、どうしたものか。

・プレイ時間
 4時間55分
・レベル
ユーリ   15
エステル  15
カロル   14
ラピード  15
リタ     15

ヴェスペリア プレイ日記2

ヴェスペリアプレイ2日目。なんだかんだと言いながら、1日目はそんなに進めなかったので、今回は、新しい仲間に出会うまでは、終わらないぞ。

・デイドン砦
砦に入ると、商人に話しかけられ、いろいろと説明を受ける。その後、先へ進むと、砦に向かって魔物の大群が押し寄せてきて、門が閉じられてしまう。どうしても先へ進みたい2人は、情報収集をすることに。その時、ユーリはギルドのカウフマンにギルドに入らないかと勧誘されるが、断った。しかし、西にある森から抜けられるという別ルートを彼女は教えてくれた。その言葉を信じ、ユーリたちは、西にあるというクオイの森へ。

入ったとたん、なんか難しい説明が。こういうの、毎回教えてくれるのは感謝なんだが、覚えきれないんだよね。聞いているようで、すぐ抜けてっちゃうから、結局、分かんなくなるんだよ。簡単に言えば、ロストオデッセイみたいな感じなんだよね。たぶん。きっとそうだ。んで、砦から先へ進もうとしたところに、邪魔が。魔物の大群。多い。多いよ。なんか一匹大きい奴いたし。あれって、乙事主?プギャーってないたりしない? しないか。ともかく、この魔物から逃れるために、砦の門を閉めることに。そういうときに起こることといえば、そう、逃げ遅れた人。そして、それを助ける主人公。女の子を余裕で助けたが、思わぬ落し物。ぬいぐるみ。すかさず拾いに戻るユーリ。門が閉まっていくところへ、スライディング!ギリセーフ。目立つのが嫌そうなこと言ってたが、めちゃくちゃ目立ってましたぜ、兄貴。ところで、門が閉まってしまい、足止めを食らうユーリたち。そこへ、ギルドのカウフマン登場。今までのを見ていて気に入ったらしく、ユーリを勧誘。しかも、金を突きつけて。そんなんじゃ誰も入りゃしないよ。ほら、やっぱ断るし。しかーし、西にある森を抜ければ先へ進めるという別ルートを教えてくれた。もしかしていい人?もしくは、あとで難題を突きつけるんじゃ。あーきっと後半だな。んでもってユーリのことだから、困ってる人はほっておけない性格だし、引き受けちゃうんじゃ。まあとりあえず、クオイの森へ出発!

・クオイの森
この森には、呪いがあるので通りたくないと言うエステル。しかし、ほかの道がないという理由で、ユーリたちは先へ進むことに。すると、途中で壊れている魔導器を見つける。よく見ようとしたところ、光が。そして、エステルが気を失ってしまう。しばらく休憩をとった3人は、また出口へと向かう。森の出口付近で、少年に出会う。魔物退治専門ギルド「魔狩りの剣」の一員で、名前は、カロル・カペル。なぜかユーリたちについてくることに。

はい、やってきましたクオイの森。実は、砦に行く前に一回入ったんだよね。ここはかんけーないからすぐに出ることになったんだけど。とりあえず、探索開始。と、ここでスキット。今までもあったんだが、少し気になったので書いときます。「この森には、呪いがあるから、蛇や蛙になったらどうしよう」とエステル。「そんときは、俺が面倒みてやるよ」とユーリ。なんかこれ聞いてて、プロポーズっぽいと思ったんだが。まあ、相手は蛇・蛙なんだけどさ。なんか一瞬ドキッとしたよ。でも、ユーリが蛇・蛙になったときは、エステルに面倒みれないって言われていたが。ちょっとかわいそう。とりあえず、探索を。この森、道分かりにくいんだけど。なんか端っこ通りながら進んでるんですけど。不振な歩き方をしている途中で、魔導器発見。なんか壊れてるようですけど?だが、ここでまばゆい光が。そしてエステルが気を失う。どうやら、エアルが原因らしい。その後、目を覚ましたエステルに、持っていた果物を手渡すユーリ。だがその果物、さっき自分が食べて「不味い」って言ってたやつだよな。そんなもんやるなよ。エステル、そんなもの食うんじゃ、え?おいしい?うーん。なんか、いじめがいのない奴かも、エステルは。とりあえず、まだ調子の良くないエステルがいるのでここらでちょいと一休み。そして、やっと来ました。料理のチュートリアル。しかも、今回は主人公ユーリ自ら作って説明を。初期レシピは、サンドイッチのみ。どうやら、「誰」が「何」を料理したかによって、ほかのレシピを開発することがあるらしい。ということは、ユーリのみが料理してたら、レシピが増えない場合もあるということか。ローテーションを組まないといけないな。とりあえず、一休みして元気になったユーリたち。出口へ向かって出発。すると、出口付近にて、「エッグベア覚悟!」という声とともに、斧を振り回す少年登場!というか、振り回されてる?それを止めるユーリ。って止めるって、剣で攻撃ですかい。カロルは倒れるし、斧折れちゃうし。しかも名乗ったら、はい、さよならですか。あ、じたじたしてる。なんかかわいいぞカロル。ボタン押さなかったらずっとやってるし。もちろんさっきの斧振り回しも、しばらく眺めとりました。で、結局街まで案内するということで、カロルがメンバーに。ところでカロルっていじられキャラですか。これでますます、旅がにぎやかになるな。

・花の街ハルル
カロルの案内によりやってきた街、ハルル。この街は、結界魔導器でもあるハルルの樹によって守られている。だが、満開の時期になると結界が弱まり、魔物の襲撃に遭うことがある。今回もちょうどその時期で、魔物の襲撃に遭い、街の人たちは傷を負っていた。巡礼中だった騎士によって魔物は倒されたが、ハルルの樹がその魔物の血を吸ってしまい、そのせいで枯れはじめていた。カロルによると、どうやらパナシーアボトルを使えば元に戻るらしい。だが、道具屋は品切れ中だったので、作るために材料を集めることに。その材料の1つ「エッグベアの爪」を取りに行くため、再びクオイの森へ。

今回もまたもやハルルに行く前にフィールドをうろうろしとりました。いや、新しいところにきたら、やっぱり全部回らないと気がすまないでしょ。散々回り道をしてようやく、ハルルの街へ。フィールドで見た感じなんだが、なんか、この街すごい色してるよね。毒々しいというか。案の定、この街にあるどでかい樹が枯れていた。しかも、街の人たちすごい怪我負ってるみたいだし。そこへ、エステル。全員を一気に回復。ナースですか?今はまだ、ファーストエイドのみだったと思うんだけど。まあとにかく、この樹が枯れてるせいで、また魔物に襲われるかもしれないから、治せという流れに。物知りカロルの説明によれば、パナシーアボトルで治るとか。楽勝じゃん。とか思ったら、やっぱり都合よく売り切れ中。ということで、『エッグベアの爪』、『ニアの実』、『ルルリエの花びら』を集めて作ることに。『ニアの実』は、あのくそまずい実。んで『エッグベアの爪』は、カペルが最初探してたやつね。どちらも、クオイの森にあるということで、再び戻ることに。じゃ、ちゃっちゃと行きますか。

・再びクオイの森
エッグベアはどうやら普通に探すだけじゃ見つからないらしい。なので、カロルの作戦により捜索を開始。この作戦により出てきたエッグベアを倒しみごと爪を入手。これにより材料がそろうので、再び街へと戻る。

エッグベアを探すためのカペルの考えた作戦。それは、『ニアの実』の匂いを体につけて、おびき寄せるというもの。だが、それがものすごく臭い!「くさっ、おまえくさっ!」と距離を露骨にあけるユーリとエステル。いや、『ニアの実』が臭いだけで、カロル自体が臭いわけじゃ・・・。ま、いいか。カロルが臭いということで。とりあえず、この作戦によりエッグベア登場。簡単に勝利、爪ゲット!と思ったら、どうやらこれから取るらしい。「もう動かないよね?」と、びくびくしながら近づくカペルの後ろから、「うわああああっ!」とユーリ。「ぎゃあああ~~~~~っ!」とおどろくカロル。おいおい、ユーリ大人気ないぞ。確か年齢21だったよな。なーんかおちゃめというか、はしゃぎすぎというか、カペルいじめを楽しんでるというか。まあ、自分もきっと後ろからおどかすと思うけどな。反応めちゃおもろいし。とにかく、『エッグベアの爪』をゲット。今回は、森から出てセーブして終了。

今回メンバーになったカロル。我が家ではダントツの人気で。戦闘中の走り方がかわいいだとか、スライディングキックもかわいいだとか、スキットの時の扱いもかわいいだとか、結局何してもかわいい、と言われとります。


・プレイ時間
 3時間40分
・レベル
 ユーリ   14
 エステル  14
 ラピード  13
 カロル   13

ヴェスペリア プレイ日記1

やっと届いたヴェスペリア。早速プレイ開始、の前に特典映像を見ることに。
なんか久々だな。声優さんが実際に出てるのって。イベント映像とかは以前からあったが。というか、ナムコの会社ってこんな感じなんだな。初めて見たけど、かっこいいな。こういうところでゲームとか作ってるのかな。なんかすげーな。そういや、すごいといえば、特典にも入っていたあのコンボ集。何ヒットまでやるんだよっていうくらいのヒット数。自分にもできるのか?こんなの。いや無理だろ。今までのテイルズでも、全然ヒット数いかなかったしな。あーでも称号は、できるだけほしい。今回は、コスチェンもあるみたいだし。とりあえず、出来そうなものはがんばるということで、プレイ開始!

・オープニング
とりあえず最後まで見てから、ニューゲーム。そういや、最初にコンフィングとかついてないんだな。まあ、いつも設定はしてないんだけどね。始まりは、アニメーションから。いやーこれもなかなかきれいですな。といっても、自分とこはブラウン管で、線も赤白黄で繋いでるので、あまりいかせてないんだけどね。それでもきれーと思えるほど。やっぱり、次世代機ってすごい!

・帝都ザフィーアス
1番最初の街。どうやら、噴水に設置していた魔導器(ブラスティア)が壊れたらしく、このままにしておくと、ユーリたちの暮らす下町が洪水状態に。魔導器の核(コア)がないことに気づいたユーリは、以前修理したというモルディオの屋敷へ。しかし、そいつにはまんまと逃げられ、追いかけようとしたところ騎士団たちに捕まり、牢獄へ。

プレイ画面もムービーと変わらないくらい綺麗。風景も、遠くのほうまで描かれてるし、時々入る太陽の光もいい。あと街が広い。動ける範囲が広いから、無駄にうろうろしてたよ。というか、ユーリ。その武器の持ち方どうよ。武器についてる紐部分を持って、ブンブン振りながら街の中走り回るって。そんなことしてるから騎士団に目をつけられるんだよ。そういや、初戦の相手の凸凹は、おもしろいな。かわいいっていう感じじゃないんだけど、キャラがおもしろい。これからちょくちょく出るんだろうか。ところでこの戦い、1番最初ということで、説明が入ってたんだが、いまいちよく分からない。ボタン表示がいったいどれを言ってるのか。見えない。小さすぎて見えない。まあ、一応読んでいったけど。そして、途中で気づいた。説明中に動かせるということを。だからか。あの二人が自分何もしてないのに、あーだこーだと言ってたのは。いきなり動いて話すから何なのかと思ったよ。結局、操作方法は良く分からないまま実際に戦闘開始。まあ、習うより慣れろ。適当に動かしていれば、何とかなるだろ。と、思ってた自分が甘かった。てきとーに読み飛ばしていったから防御方法が分からず、めちゃくちゃダメージ食らうし。とりあえず、フリーランができたから、後ろから攻めようと思って、すかさず攻撃!を入れたつもりがそのまま自分の前へと、大きく剣を振っちゃうし。これ、セミオートだよね。攻撃押したら、勝手に敵のところへ行くんだよね。もしかして、走りながら攻撃入れたのがまずかったか?何度も大きく空振りしている間に、どんどんダメージを食らうユーリ。ほんとごめん。使ってるやつがこんなんで。体力は100以下になったが、意地でもグミは使わず、なんとかギリギリ勝利。こりゃ、自分の戦闘レベルを上げないとやばいな。

・ザフィーアス城
牢獄内。隣の牢獄にいるおやじと会話。情報屋らしく、モルディオのことと、この牢獄・城からの脱出方法を聞く。その後おやじから鍵をもらい脱獄。情報どおりに、城からの脱出を図る途中、兵士に追われる少女と出会う。どうやら彼女はフレンに話したいことがあるらしく、フレンの部屋まで道案内をすることに。だが、フレンは部屋にはいなかった。どうやら、巡礼をしているらしい。するとそこに、フレンを狙っているというザギが登場。なぜかユーリがフレンだと思い込み襲い掛かってくる。途中で、ザギの仲間が止めに入ったため、去っていった。その後、フレンを追いかけるため、少女もユーリとともに城の外へ出ることに。途中、その服では目立ちすぎるため、彼女の部屋にて、着替えることに。そして、少女エステリーゼが仲間に。おやじから聞いた脱出方法である女神の像を動かし、城から脱出。

隣にいたというこのおやじ、仲間になるやつだね。またそのうち会うということか。できるだけ早いほうがいいんだけどな。そして、初めてのダンジョン。死ぬかと思った。まだぜんぜん戦いなれてないから、自分のミスが多すぎて、その分ユーリはダメージ食らうし。早く仲間がほしい。もちろん回復役がね。そういや途中にあったカレー。HP・TP回復ってうれしい。でも、食ってもレシピは覚えなかった。残念。きっと、料理の説明があるんだろうな、あとで。それにしても、城の中もすごい。床に天井が映ってるんだよ。それに、ユーリも。こってるよねー、細かいところにも。お、エステル登場。キャラ紹介で見ている服とは違ってたけど、これはこれでいいかも。初登場のザギってやつなんなんだ。すげぇ強いんですけど。動き早いし、当たらないし、こっちは全部受けてる感じだし。やばい、このままじゃ早速ゲームオーバーか?お、ここでエステル参戦!待ってたよ、さあ回復を。俺に回復を。このままだと死んじまう。な、なんとか今回もアイテム使わず勝利!やー回復役がこんなにも役に立ったのて、初めてかも?あ、なんか実績解除された。「ザギ戦で、エステリーゼにあまり攻撃を受けることなく、ザギを倒しました」え?エステル、めっさ受けてた時あったけど、それでもできるんだ。ふーん。まあ、ラッキー?ということで。とりあえず、2人とも城の外へ出ることに。その前に、なぜかエステルがドアを直せといってきた。これって、ザギが入ってきたときに壊したやつだよね。別にいいじゃんそんなの。こっちは兵士に追われてるんだし。って、ユーリさん。直すんですか。しかも早いし。やっぱ下町でよろずやてきなことをやってきた成果ですか?

・帝都ザーフィアス
城から出たのはいいが、アデコールとボッコスに見つかり追われることに。とりあえず、下町へ逃げる。だが、兵士たちはなおも追ってくる。下町の仲間でもあるハンクスたちに助けられ、なんとかザーフィアスを出ることに成功。ユーリは魔導器を持ち去っていったモルディオを追うために、エステルは、巡礼をしながら各地を回っているというフレンに大事な話をするために、2人と一匹は旅立つ。

やっぱり出たね、凸凹コンビ。この後の旅でもちょこちょこ出てくるのかも。少しうっとうしい?でも、帝都からは出なさそうだしなぁ。どうなんだろ。ところで、この下町の人達いいね。ユーリたちをどうやって守るのかと思ったら、兵士をみんなで取り囲んでいったからね。しかも、いろんな要求を言って。兵士めちゃくちゃ困ってたし。しかも、その間に街を出ようとしたら、なぜか町の人にもみくちゃにされて。出れたと思ったら、なんとお土産つき。アイテムと世界地図と、現金!今回の地図は、踏破型。自分で歩いて地図を表示させるタイプ。今回も無駄に、フィールドをうろうろすることに決定!そして、ラピードが、やっと仲間に。今まで何してたんだか。これからどんどん働いてもらおうかな。

・フィールド
まず2人と一匹は、一番近くにあるデイドン砦に向かうことに。

はい、来ましたフィールドマップ。広いっすねー。綺麗っすねー。まあ、とにかくデイドン砦に行く前に、端から端まで、歩き回りますよ。マップ作成のために。まあ、なんかアイテムあったらいいなーとかも思ってたり、ね。そう思ってたらビンゴ!落ちてましたよ、アイテムが。大きな切り株?みたいなのを調べたら出てきたんだけどね。たぶん、合成に使うようなものだけなんだろうけど。とにかく、いける範囲のところは回れたと思うので、デイドン砦の前にて、セーブして終了。

今回の戦闘は、慣れるのに時間がかかる。いまだに、空振りすることが。仲間がいなかったら、どうなっていたことか。あと、回復。少し減ってきても、回復が入るので、前より賢いのかも。

ところで1つ気になったこと。城から出たときに、会話があったんだが、その時のユーリのセリフ。
「留守にするわけにいかない」と言ってたが
「留守にするわけにいかない」じゃないんだろうか。
どっちでもいいか?

・プレイ時間
 1時間55分
・レベル
ユーリ  10
エステル  9
ラピード  8
プロフィール

白水 悠里

Author:白水 悠里

欲しい物が買えるくらい
貯めれたらいいなぁ~。
と、淡い気持ちで始めました。

現在は、のんびりだらだら
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